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離婚は子供の脳を破壊する

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 三船美佳高橋ジョージの泥沼離婚裁判。

 あまり人の事はいいたくないが、
 芸能人は私たちにとって
 ある種、分かりやすいお手本でもある。

 人のふり見て我がふり直せ

 「今が一番幸せ」と笑顔で語る三船に
 背筋が凍りついた男性は多いだろう。

 三船は「子供を第一に新しい人生を歩みたい」と
 言ったそうだが、子供が第一なら離婚してはいけない。

   

 DVやドラッグは論外として
 離婚は決して子供の右脳によい影響を与えない

 子供には必ず両親に甘えたい時期がある。
 幼少期だけが甘えではない。
 中学生の反抗期も、成人後のおねだりも
 これら全て「親への甘え」なのだ。

 思いっきり甘えさせてもらうことで
 両親の愛情をしっかりと感じ、
 安心して社会に踏み出すことが出来る。

 どんなに父親が料理上手でも母親の味噌汁にかなわないように
 どんなに母親が運動神経抜群でも父親の肩車にはかなわない。

 父親と母親では役割が違うのだ。

 女性は自分を正当化する生き物であるから、
 必ず「離婚してよかったー!!!」と言う。
 言わないと、その高いプライドを満足できない。

   

 今回は離婚協議では決着がつかず、
 離婚訴訟までいっていってしまった最悪のパターン。

 モラハラね。
 最近の離婚時には必ず女性は
 この便利な言葉を使う。

 相手に浮気、借金、暴力等の落ち度が無くて
 それでも自分の都合で離婚したい場合に
 使われる魔法の言葉だ。

 裁判長も世間もバカではない。
 「ああ他に好きな男でもできたんだろう。」
 「身勝手な女だ。」
 という印象しか残らない。

 確かに高橋はTVを見ていても
 空気を読まず怒鳴り散らす場面を見たことがある。
 「人が死んでるんだよ!ヘラヘラ笑ってんじゃねー!」
 サンジャポでゲストに噛みついてた時だっけ。

 確かに正しい。
 だけど「空気読めや!」と言いたくなる。

   

 そもそもモラハラって何?
 夜遊びを禁止された?
 当り前じゃん!
 子供いるんでしょ?
 あなた若い男と腕組みデート撮られた前科があるでしょ!

 ゆずの周りのママ達も
 送別会やお付き合いで飲み会に参加することはあっても
 1次会で「旦那に子供あずけてるから」と言って帰ってゆく。
 「旦那が子供見てくれてるから終電まで遊びましょ!!」
 なんて女性は必ず近い将来、離婚している。

 モラハラって、嫌がらせしてるわけじゃなくて、
 生活上直して欲しくって仕方なく注意することもある。
 どこの家庭も亭主関白か、かかあ天下の
 どっちかなのだから、必ずモラハラに当てはまる。

 モラハラの本を法廷に提出するといった
 前代未聞の愚行。
 「私は何も証拠を持ってません」
 「自分の身勝手で家を出ました」
 って言ってるようなもんだ。

   

 女性は直感で生きてる。
 限りなく動物に近い。
 いったん、こうと思ったら周りが見えなくなる。

 好きだから結婚します。
 嫌いになったから離婚します。

 この程度なのだ。

子供よりも自分の感情が優先
 「まだ若いしイイ人見つけて再婚すればいいわ」
 ぐらいにしか思ってない。

 だが父親にも母親にも代わりはいない
 再婚しても所詮はニセモノ。

 親が離婚している子供は、大小の差はあれ、
 精神疾患を抱えている。
 もちろん優秀で一流大学を経て一流企業に就職する子もいる。
 しかし、直接話をしてみると、どこかネジが1本外れているのだ。

 親同様、安易に離婚を選ぶ傾向も強い。
 離婚家系の子供は必ずムキになって反論する。
 「親が離婚してるからって、カンケーねーし。」

 しかし、残念ながら事実だ。
 統計上でも証明されている。

 嫌な事を克服できず、解決できず、
 ただただ逃げ出し、ニセモノで気を紛らわす人生。

 本物の両親の本物の愛情を知らない子供たち
 だからニセモノでも満足できる。
 だって本物知らないから

 そういう子供は生き方も適当だ。
 だって社会に出る前から
 「普通の家庭とは違うし」
 という劣等感からスタートしているから。

 離婚の90%は女性側から切り出す。
 「ひと言では説明できない。」
 「夫婦は他人に分からないけど色々あるのよ。」
 「価値観の不一致」
 「浮気されたのー」
 と言い訳するが、よくよく聞けばたいした理由は無い。

 他人に言えば
 「そんなことで離婚?」
 「バカじゃないの?」
 「くだらない。身勝手すぎる。」
 と言われるのが嫌だから
 「他人には分からない複雑な事情があるのよ」
 とごまかすのだ。

 子供の人生を壊す理由にしては
 あまりにも安っぽい。

 離婚を選ぶ女性は
 子供よりも自分が好きな人だ。

 嫌なことがあれば逃げ出す人だ。

 こんな人は子供を産む資格が無い。
 子供を幸せに出来ないなら
 産むべきではない。

 このお粗末な生き物に
 男性も子供達も犠牲になってゆく。

 もう一度言おう!
 離婚は子供の脳も人生も狂わせる。
 決して離婚してはいけない。
 解決の道を探ろう!
 それが出来ない人は何をやってもダメな人だ。

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ボケ防止に最も良い方法は?

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子供の右脳開発もいいが
親も脳の運動が必要だ。

今は医療が進み肉体寿命は延びた。
しかし、脳を直してくれる医者はいない。

そのため体は元気だが
ボケや痴呆症による
介護徘徊が社会問題になっている。

自分の子供の事すら覚えてない…
なんて悲惨な状況は避けたいものだ。

経済評論家の勝間和代さんは
脳トレに一番いいのは麻雀と言っている。
自分の趣味を正当化してるだけだが…汗
ハズレでもない。

   

脳科学で今一番のおススメは
妖怪ウォッチだ!
と言う学者が多い。

小学生のお子様をお持ちなら説明の必要はないだろう。
愛らしい妖怪キャラが大人気の
NINTENDO 3DSのゲームだ。

何故、子供用ゲームが親の脳を活性化させるのか?

・多くのキャラクターやストーリーを把握するのに
 かなり頭を使う。
・メモを取ったり、操作に指を使う。
・子供や孫とバトルをしたり、メダル交換をしたりと
 交流がはかれる。
・大人がやっても楽しいストーリーと達成感。

などなどイイ事づくめだ。

ゲームは今の所4種類。

1)妖怪ウォッチ1
   

2)妖怪ウォッチ2 元祖
   

3)妖怪ウォッチ2 本家
   

4)妖怪ウォッチ2 真打
   

小学生にとって親との会話と共有は
その後の人格形成にとても重要なファクタだ。
いつまでも子供と幸せな関係を築きたければ

是非是非チャレンジしてほしい。

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英語は0歳から

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グローバルな現代、英語は必須だ。

日本人が、中、高、大学の10年間、
英語を勉強しても
話せるようにならない原因は”耳”にある。

英語の発音は、
日本人が聞き取りづらい
周波数帯を使っているため、
RとLの微妙な違いが日本人には分からない。

絶対音感が6歳までに身につけなければならないのと
同じように、”英語耳”も10歳までに
身につけなければ、将来何年勉強しても
英語力がある一定以上伸びなくなる。

そのためには0歳から英語を聞かせることだ。

だからってママが聞いてる
英会話CDを聞かせたって意味がない。
英語は聞くだけでなく、
楽しく(右脳に働きかけ)、
考え(左脳に働きかけ)、
自分でやってみることが重要。



例えば、
自分の手で手遊びしながら、
自分の耳で歌を聞きながら、
自分の口で歌を歌いながら、
英単語を楽しく学べる!



DVDは10枚以上を
ローテーションして欲しい。



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子供をロック!!(0歳)

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0歳の子供でも
ちょっと目を離したすきに
ハイハイで遠くに行ってることがある。

ハイハイ出来始めた頃はとても危険だ。

出産後、100%の人が買うアイテムがある。

それがバンボだ!!



出産祝い等で一番喜ばれる。

料理中ならキッチンの上に、
お風呂なら風呂のふたの上に、
海水浴なら海岸に、
室内・屋外を問わない、
アイロンをかけてる時でも安全・安心。

材質はポリウレタンなので
やわらかく、赤ちゃんの肌を守る。
濡れたって平気。

実はこのお尻を包み込む形、
長年の研究の結果だけあって、
かなり良く出来てる。

体重がかかると軽くお腹をロックする。

スポッとお尻をはめ込んだら最後、
自力で抜けられた赤ちゃんを
私は未だ見たことがない。

テーブル付きもあり、
食事も簡単に出来る。



カラーも豊富だ。



トイレトレーニング用もある。



汚れてもすぐに拭き取れるし、
洗うのも簡単だ。

深く座れるので
ウンチが一番出やすいスタイルになる。

お母さんに両足を抱えられて
用を足した記憶はないだろうか?
あれと原理は同じだ。

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テーマ : ◆◇◆0歳ベィビー◆◇◆
ジャンル : 育児

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教育はロジックだ

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女子プロゴルファー横峰さくらの叔父にあたる方が
経営している幼稚園の教育法がちょっとした話題になっている。

ヨコミネ式だ。

TV「エチカの鏡」で紹介されたからだ。
そのTVで言ってたことをまとめたのがこの本。
(TVを見てた人は買う必要なし。)

  

TVでは、5歳で跳び箱を飛んだり、
絶対音感を身につけていたり、
スーパー園児が紹介されていたので
驚いた人も多いだろう。

ただ、スーパー園児は簡単に作れる。
園児の時は天才だったけど、
大人になったら普通の人になるケースだ。

それより、ヨコミネ式には意味不明の言動も多い。

 「男の子は3歳で抱きしめるのを止めてつき放せ!!」
 「さもないと不良になる!!」
 「ズルをしてでも一番になれ!!」

その根拠はどこにも書かれてない。
根拠のない教育法はただの思い付きだ。

他にも体罰を容認する内容だったり、
川に子供を投げ入れたり、
無神経な行動が多い。

こうした行為は子供の心に
深い傷をつけるだけだ。

それ以外は、子供に運動をさせる、
ほめて、競争させて、
軽いプレッシャーを与えて
やる気スイッチを押すといった
当り前のことが書かれている。

教育とはもっと論理的なものだ。
こうすれば、こういうロジックが働いて、
こういう結果につながる。

それをゆっくり解説してゆこう。










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